ポリアミンの反応化学

ポリアミンは複数の窒素部位を有する鎖状分子であり、動植物がもつ生理活性物質でもある。これらポリアミンは多様な生物活性を示す一方、分子の取扱の難しさなどから反応化学的研究は十分行われていない。本研究室では複数の窒素を有する分子に着目し、反応開発を行っている。精密合成を実現し、新たな生物活性分子を創出する。

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[担当メンバー]

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松原 (D3)

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前田 (D2)

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野脇 (M1)

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樋口 (M1)

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古橋 (M1)

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牧原 (M1)